(つつい・りょうた)
臨床心理士。たちメンタルクリニック/上本町心理臨床オフィス。編著に『トラウマとの対話』(日本評論社 2023)。訳書に、スチュワート『精神分析における心的経験と技法問題』(金剛出版 2020)、ボウルビィ『アタッチメントと親子関係』(金剛出版 2021)、ドゥシンスキー/ホワイト編『アタッチメントとトラウマ臨床の原点』(誠信書房 2023)、ウィンシップ編『アタッチメントと新規蒔き直し』(みすず書房 2023)ほか多数。

スマートフォン、タブレットなど、↓のプレーヤーで動画を再生できない方はこちらから→

マイケル・バリントの精神分析 -前編-

[講師] 筒井亮太上本町心理臨床オフィス

 
[概要] 
対象関係論の先駆者であり、独立派を代表するマイケル・バリントを紹介する講義である。その生涯、理論、実践をそれぞれ追い、彼の現代的意義を浮き彫りにすることを目指している。「基底欠損」や「新規蒔き直し」、「バリント・グループ」など、メジャーなトピックを取り上げ、バリントの精神分析の全体像を示す。
 
[公開日] 2024/2/10
[時間] 22分
[vimeo VOD内の動画番号 117] 

vimeoサイトで視聴する→
 

マイケル・バリントの精神分析 -前編-

対象関係論の先駆者であり、独立派を代表するマイケル・バリントを紹介する講義である。その生涯、理論、実践をそれぞれ追い、彼の現代的意義を浮き彫りにすることを目指している。「基底欠損」や「新規蒔き直し」、「バリント・グループ」など、メジャーなトピックを取り上げ、バリントの精神分析の全体像を示す。

マイケル・バリントの精神分析 -中編-

対象関係論の先駆者であり、独立派を代表するマイケル・バリントを紹介する講義である。その生涯、理論、実践をそれぞれ追い、彼の現代的意義を浮き彫りにすることを目指している。「基底欠損」や「新規蒔き直し」、「バリント・グループ」など、メジャーなトピックを取り上げ、バリントの精神分析の全体像を示す。す。

マイケル・バリントの精神分析 -後編-

対象関係論の先駆者であり、独立派を代表するマイケル・バリントを紹介する講義である。その生涯、理論、実践をそれぞれ追い、彼の現代的意義を浮き彫りにすることを目指している。「基底欠損」や「新規蒔き直し」、「バリント・グループ」など、メジャーなトピックを取り上げ、バリントの精神分析の全体像を示す。す。