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JFPSP心理相談室プレミアム

「私のセラピスト」と感じられる出会いをアレンジ

JFPSP独自試験を通過した質の高い国家資格者のみ登録

J-PERSONAL THERAPISTS

一般社団法人日本精神分析的自己心理学協会(JFPSP)が運営する心理相談室は、神戸市に本部がありますが、関東地方から中国地方まで広い地域の方に心理相談やカウンセリング、心理療法を提供しています。全国様々な場所で臨床実践を行っているセラピストが私たちの心理相談室に登録されていますので、心理相談やカウンセリングを希望する方の地域やニーズに合わせてセラピストを紹介することが可能です。当相談室の経験豊富な担当者が初回相談を行い、そこでみなさまのご希望を伺ったうえで、適切なセラピストをご紹介いたしますので、ぜひご活用ください。

対象年齢 児童~高齢者
相談内容 抑うつ、トラウマ、LGBTQ+、対人関係、不安や生活の悩み、人生の迷い、家族・夫婦関係、親子関係、国際結婚に伴う心理的問題、異文化適応問題、発達相談、進路・キャリア相談、さまざまな精神的問題など

関東地方から中国地方まで広い地域の方に質の高い心理相談やカウンセリングを提供しています。対象年齢は児童から高齢者まで、相談対象は抑うつ、不安、トラウマ、LGBTQ+、対人関係、家族・夫婦関係、異文化適応、発達相談など、幅広く対応しています。

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あなたにあったセラピストによるカウンセリング

J-PERSONAL TEHRAPISTSは、心理療法やカウンセリング、心理相談を求める方と、それを提供する全国の臨床家とをマッチングするサービスです。

FAQ

よくある質問の一覧です。他のFAQを見たい方は、画面下のFAQボタンを押してください。

オンラインでのカウンセリング・心理療法を提供していますか?

オンライン対応が可能かどうかは、セラピストによって異なります。オンラインご希望の場合、オンライン対応可能なセラピストをご紹介します。ホームページに名前を公開しているセラピストは、オンライン対応の「可・不可」を記載しておりますので、そちらを参考にしていただくこともできます。

子どもの相談にものってもらえますか?

はい。子どもを専門とする相談員のもそれぞれの地域におりますので、お子様の成長、発達、人間関係、学習、性格や特性だけでなく、子育てについてご心配なことがある方もご相談ください。

よくなるには、どのくらいの期間がかかりますか?

残念ながらはっきりしたことは申し上げられません。それぞれの心理療法の目的によって心理療法の期間は異なります。3ヶ月ほどで調子が良くなり心理療法を終えられる方もいらっしゃれば、数年単位で心理療法を継続される方もいらっしゃいます。ただし、精神分析的立場からの心理療法は、抑うつや不安のような症状の軽減だけでなく、より良い生き方や自分らしさの模索のためにも有意義だと考えています。症状が落ち着いた後にも、心理療法を継続される相談者さまは多くいらっしゃいます。

オンラインでの初回相談は可能ですか?

初回相談は原則として対面で行っておりますが、遠方の方やその他の事情がある方などについては、オンラインでの初回相談を行うことも可能です。ただし、相談者さまのお話の内容や状態によっては、追加で対面での初回相談をお願いする場合もあることをあらかじめご了承ください。対面での初回相談が追加になった場合は、料金も追加で発生します。

料金はどのくらいかかりますか?

初回面接は一律5,500円(税込み)です。ただし2回目以降は、担当セラピストによって5,500円から17,000円(税込み)と異なります。経験豊富なセラピストほど料金は高額になりますが、全てのセラピストは一定以上の資格と経験を有しています。お支払い可能な料金に応じて担当者をご紹介いたしますので、初回面接時にご相談ください。

お支払方法を教えてください。

初回相談については、現金でその場でお支払いいただきますので、ご準備ください。継続面接が開始された場合、登録セラピストは直接料金を受け取ることはいたしません。月末になりましたら、心理相談室事務局からメールで請求書が送られますので、そこに記載されている銀行口座にお振込みいただくか、こちらのページからクレジットカードでお支払いください。

登録相談員が使用する各種書式はどこで入手できますか?

ログイン後に、トップページの右上にある「マイページ」に入ってください。その中にある「セッション管理と登録情報変更」に入ると、各種書式を閲覧することができます。

診断書や処方箋を発行できますか?

当相談室は医療機関ではありません。医療的な対応が必要な場合には、ご相談ください。担当セラピストのご紹介とともに連携医療機関をご紹介することができる場合もあります。また心理療法やカウンセリングをすでに行っている場合でも、状態の変化に応じて医療機関を紹介することができますので、担当セラピストに相談してください。

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