HOME > アナリスト > フロイトの著作解説

快原理の彼岸

[講師] 北村隆人先生(東洞院心理療法オフィス)
[時間] 55分
[概要] フロイトは著作『快原理の彼岸』において、攻撃性の源としての「死の欲動」という概念を提唱した。この動画では、攻撃性について考える際のヒントが得られるよう、本著作の発表経緯、主張内容、その後の分析家への影響を、臨床的視点から解説する。
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少年ハンス(前編)

[講師] 総田純次先生(大阪府立大学)
[時間] 45分
[概要] 最初の子供の分析といわれるハンス少年の生き生きとした言動が魅力の作品です。症例を詳しく読み解いたあと、この論文がフロイトの思想展開に持つ意義、さらにエディプス・コンプレクスなどのフロイトの「理論」の真理とは何かを論じます。 
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少年ハンス(後編)

[講師] 総田純次先生(大阪府立大学)
[時間] 25分
[概要] 最初の子供の分析といわれるハンス少年の生き生きとした言動が魅力の作品です。症例を詳しく読み解いたあと、この論文がフロイトの思想展開に持つ意義、さらにエディプス・コンプレクスなどのフロイトの「理論」の真理とは何かを論じます。 
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