(ばば・たかのぶ)
臨床心理士、公認心理師、日本精神分析学会認定心理療法士、KIPP認定精神分析的心理療法家、博士(心理学)。同志社大学文学研究科心理学専攻博士後期課程修了。済生会京都府病院精神神経科、関西医科大学健康科学センター、同志社中学で非常勤臨床心理士として勤務し、現在は追手門学院大学心理学部・心理学研究科教授、KIPP桃山心理オフィスに所属するとともに、NYWilliam Alanson White Instituteにて精神分析的心理療法家の訓練(IPPP)を受けている。著書として「対人関係精神分析の心理臨床:わが国における訓練と実践の軌跡 第5 『詳細な質問』の持つ治療的意義」(共著、誠信書房)がある。
 

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精神分析的臨床における「記録」(後編)

[講師] 馬場天信(追手門学院大学 / KIPP桃山心理オフィス / William Alanson White Institute)

 
[概要] 精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。
 
[収録日] 2023/4/15
[時間] 55分
[vimeo VOD内の動画番号] 88

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精神分析的臨床における「記録」(前編)

精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。

精神分析的臨床における「記録」(後編)

精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。

精神分析的臨床における”SVについて”(前編)

精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。

精神分析的臨床における”SVについて”(中編)

精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。

 
精神分析的臨床における”SVについて”(後編)

精神分析的心理臨床を志す臨床家が、どのように普段の面接記録をつけていく必要があるのかを解説。精神分析的心理臨床における面接記録をつける営みそのもの意義、記録をつけるために重要となる4つの視点、面接記録の具体例などを解説。